古着や屋台に、
冷たいビアーと音楽。
王将のすぐ近くにある超素敵な
タイ料理屋「ティッチャイ」の
店主みゆきさんと
我らのウクレレ先生サボテンさん
率いるジャムバンド
"ソムタムタイムス"の、
愉快で陽気な路上ライブへ♪
歌の中に
「ヘタでも、みんなに笑われても、
楽しければいいのさ」
という部分に、
隣で見てるムスメがぽつり
「なんか響く」と言っていた。
楽しい気持ちは連鎖するね。
勢いあまって、
mois cafeまで
連れてきちゃいました(笑)
念願の松本クラフト市。
松本城。古い町並みを散策。
そして、温泉。のーんびり。
松本市は、27℃。夏日。
ガラスの器が涼やかだった。
どれも、見せ方が素敵。
いい意味で飾り気がない。
あるものをあるがままに。
ひとつの映画を
観終わったような、
余韻のなか。
青空結婚式には、
200人近い多くの人が
集まりました。
二人がみんなに愛されていること。
二人がみんなを想っていること。
たくさんの愛と
思いやりがつまった、
幸せな結婚式だった。
自然に囲まれたロケーションも
とても気持ちよかったな。
子どもたちは走りまわって、
ぶらんこに乗って、
しゃぼん玉ふいて。
笑って、泣いて。
数えきれないほどの、
ハッピーをありがとう。
そして、おめでとう*
益子の陶器市へ。
6月のイベント用に
お茶碗15個買った。
それとモワに一輪挿しと灰皿を。
特にお気に入りは、
共販センターのB級品
3コで1000円のお茶碗。
沖縄のやちむんっぽい
色合いと花柄に惹かれて。
お皿も一枚200円。
素人目にはよく分かりません。
庶民の味方B級品。ありがたや。
仁平古道具屋で見つけた
シマシマおちょこも一目惚れ。
値段がついてなかったから店主に
「おいくらですか?」と聞いたら、
「オネエサン。値段じゃなくて、
その物を気に入るか、
愛するかどうかだよ。」
と言われて、
考えた末ビビりながらお会計へ。
「一個150円です」
と言われてズッコケそうになった。
風の気持ちいい季節が
やってきた。
愉快な仲間たちと
丹沢湖ハイキング。
冒険って言葉は
今でもわくわくするね。
危ない!の看板を
いくつも通り越して、
真っ暗闇のトンネルは
スリル満点。
買ったばかりのヘッドライトは
ひとりだけ天井を照らして、
まったく使いこなせず。
バスの中からは
碧緑色の風景が
どこまでも続いて、
ずっと見惚れてた。
透きとおる、青の鮮やかさ!
将来は水の綺麗な場所に
住みたいなあ
との思いが強まった。
靴音のじゃり道、
空に響くコトリの声、
葉のざわめき、
そして
みんなで食べるお弁当の
おいしいこと。
またどこか自然と戯れに
出かけよう。